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2005夏コンin代々木
櫻「それではしばらくおしゃべりの時間にしたいと思うので、皆さん座って下さい」
相葉ちゃんも水を飲みながら座る。
櫻「ぃや、あなた(相葉ちゃん)は座らないで!!」
相葉ちゃん、タオルで口を押さえながら立ち上がる。
ニ「ちょっと吐きそうですよ;」


◎冷房◎

ニ「あなた(翔くん)ここの汗すごぃね;」
モニターに翔くんの腕が映る。
櫻「新陳代謝がいい...」
ふざけて腕を振ってニノに汗を飛ばす翔くん。
ニ「やめろょ!!」
嵐「すげェー汗飛んでる」
松「腕振ると肘から汗が垂れてる」
  「後ろ(アリ―ナ席)の子、腕振る前に避けてたょ笑」
櫻「ってか最近、暑くないですか??」
嵐「暑いねぇ―」
大「俺、すごい汗染みできるもん」
  「だから背中にハンカチ入れとくんだ」
皆「ぇ――!!??」
櫻「この間ニノが大野くんのケツ触ってさぁ」
ニ「ハンカチ入ってるの。40代みたいな黒いハンカチね笑」
相「でもハンカチ持ってるっていいよね」
櫻「身だしなみだょね」
ニ「でも(ハンカチ)くしゃ△世!!」
櫻「俺も集合場所行く時、家から駅まで歩くだけで、汗すごぃよ」
  「電車乗ると冷房かかってるのに汗すごぃもん」
大「そぉ!!」
櫻「皆、寝るとき冷房つけてる??」
嵐「ぅん!!」
櫻「設定温度は??」
松「俺28℃」
皆「ぇ―――!!!」
嵐「暖房ぢゃん」
松「違うんだって!!下げて27℃。それより下げると腹痛くなる」
櫻「汗かかなぃ??」
松「かくよ。でも腹痛くなるもん」
櫻「キミ腹巻するといいよ!!俺、冬場は寝るとき腹巻するもん」
相「ぁ〜!!翔ちゃんそうだよね」
櫻「キミもしなよ」
松「腹巻!?」(苦笑)
櫻「そぉ。で、俺は寝るときエアコン18℃」
皆「ぇ―――!!!!」
櫻「羽根布団かけて」
松「タオルケットとかにすれば??」
嵐「そぉ―!!そぉ―!!」
相「まぁ翔ちゃんの部屋、倉庫みたいだからね」
ニ「そぉだった。冬は倉庫みたいに寒かった」
  「寝るとき『おやすみ―』って言うとき白い息でてるの。凍死するかと思った」
櫻「違うよ!!お前らが遊びに来た当時は、確かにク―ラ―しかなくて冬は寒かった!」
櫻「でもあれからちゃんとエアコン入ったの!!」
相「俺が行ったときはあったか!!」(思い出したように)
櫻「そうだよ!!最近うちの家最先端ですよ」
  「“快眠モード”が付いてるの!!だから快く眠れるの!!」
  「でも、それだと暑いから俺は18℃にしてるけど」
ニ「俺、冷房つけない」
相「かっこいぃね―!!」
櫻「かっこいぃ―!!」
松「何かけて寝てるの??」
ニ「何もかけなぃ」
松「風邪引くよ??」(まぢ顔で)
ニ「大丈夫だって」
松「ホント風邪引くって!!何着て寝てんの??」
ニ「Tシャツ」
松「ぢゃぁいいよ」
皆(笑)
相「許可が出た」
櫻「でもそれだと汗かかない??」
ニ「そぅ。で、冷たくて起きるじゃなぃ!!」
松「俺も」
ニ「そぉすると横にもう1人誰かいるの」
櫻「汗が人の形になってるってことね」
  「っつ―か、そんな汗かくの??」
ニ「なんかねぇ、冷房つけるタイミングが分かんなくってさぁ」
  「洗濯物たたむぢゃないですか」
ニノ、正座をして洗濯物をたたむ再現をする。
松「それはその姿勢(正座)なの??笑」
ニ「そ―だよ。ジュニアの時から服たたむときはこぉだもん」
松「あぁ!!そぉだった◆
ニ「で、洗濯物たたんでるとここ(額)から汗が落ちるんですよ」
  「そ―すると洗濯物に汗が落ちるわけですよ」
  「そしたらこの服は着るべきなの??」
  「それともまた洗濯し直すべきなの??」
櫻「それは―...」
ニ「洗濯し直してたら、僕コンサ―ト出ないで永遠に洗濯し続けなきゃいけないぢゃなぃですか」
嵐「ぢゃぁ冷房つければいいぢゃん」
ニ「ぁ、そぉゆ―時はつけていいんだ」
大「自分の年齢にすれば??」
嵐「はッ??」
櫻「ぢゃぁあなたは24度なんですか??」
大「なんか無意識に年齢と同じにしちゃう」
  「あとTVの音量とかも」
櫻「10代の人はど―するんですか??9歳の人はど―するんですか??」(大ちゃんに迫りながら)
ニ「俺もTVの音量は5の倍数にしたくなる」
  「これってA型??」
櫻「いゃ、黄色さん(相葉ちゃん)以外皆A型ですよ」



◎静岡で◎

櫻「話は変わりますが、ここんとこ5人一緒にいる機会が多かったんですよ」
  「ツア―リハ―サルも数年はね、ドラマやらなんやらで5人揃わないことが多かったんですけど」
  「今年はすごい一緒にいるよね」
嵐「ぅん!!◆
櫻「で、この間伊豆旅行、って言っても雑誌の取材で一泊なんだけど行きまして」
相「仕事じゃなぃみたぃだったよね」
櫻「すごぃ楽しかった!!1ヶ月前??6月頭かな??」
  「そっち(二・大・松)は何やったの??」
  「俺と相葉ちゃんは食事後に宿泊施設施設に付いてたカラオケでカラオケやったんだょね―♪」
相「ね―♪」」
櫻「恒例のように上半身裸でね」
皆(笑)
ニ「俺らリ―ダ―がするって言ったから、ビリヤ―ドやった」
相「リ―ダ―、ビリヤ―ドできるの??」
ニ「失礼だなぁ...できますよ!!"奇跡のビリヤ―ド"ね」
  「ってか、この人(松潤)すごかった」(笑)
松「何だょ!!」
櫻「何??何??」
ニ「そこにビリヤード台が1台しかなくて、俺らが行ったら先に他の人が使ってたの」
  「だから、空くの待ってて、その間この人(松潤)はテラスにあった小さいパタ―ゴルフやってて」
  「でも少し遊んでつまらなかったから、2人(松・大)でオセロやってたんですよ」
松「楽しかったよね!!」
ニ「違うの!!俺、オセロ見てたら、この人(松潤)こうだったの」
ニノ、その時の松潤を再現する。
【松潤が毎回一手打つ前にビリヤード台にいる人達を睨むようにして見てる様子】
嵐「こわぁ―ぃ!!」
松「睨んでねぇ―よ!!」
ニ「睨んでた!!」
松「違うょ!!いつ終わるかな〜って思って見てただけだって!!」
ニ「アレは絶対睨んでたって!!恐かったもん」
松「俺、顔濃いから普通にしてても恐く見えるの!!」
  「俺恐くねぇ―ょなぁ??」
松潤、大ちゃんに「恐くねぇ―ょなぁ??」と言いながら迫って行く。
大「はぃ...恐くありません」(怯えながら)笑
ニ「ぢゃぁ少し機嫌が悪ぃ時の顔して」
松潤、眉間にしわ寄せた顔をする。
皆(笑)
ニ「今の時代、こんな顔して怒る人いなぃよね!!笑」
  「眉ピク△靴討燭發鵝
ニノの言葉に笑った松潤の顔がモニタ―に映る。
櫻「これは機嫌良ぃですよ!!」
相「でも、楽しかったよね!!その後皆で露天風呂行ったの」
ニ「露天風呂ぢゃね―よ!!大浴場」
相「そっか◆
ニ「何でも露天風呂にするなよ!!屋根あったぢゃね―か」
相「ごめん。それでね、大浴場で泳ぐのは背泳ぎが1番ってことが判明したの!!」
皆(笑)
相「ジョ―ズが出...!!」
皆(笑)
櫻「すみません!!今のはちょっと...」
ニ「親子席の皆さんホントすみません...」
  「本物のジョ―ズが出たって...小さいお子さんにはそぉゆ―ことで」
櫻「これからはちゃんとやるんで!!」
ニ「それで水泳大会ね!!5mのところで」
櫻「俺はバタフライやって、大野くんがクロ―ル」
大「俺、速かったでしょ??」
嵐「速かった!!」
大「お湯、ここくらぃ(膝の高さ)までしかなかったぢゃん!!」
  「だから、床に手がつくからこぉやってやったの」
大ちゃん、泳ぎ方を再現。
【手を掻くときに、床を手で押してはずみをつけて泳ぐ】
ニ「小学生かよッ!!」


◎世界初のステ―ジ◎

櫻「今日はWSの皆さんもたくさん入っているんですよ」
  「それで、このステージのご説明もしようと」
皆(拍手)
櫻「じゃぁ、松本さんお願いします!!」
松「まずですね、これ(メインステからバックまで)が90mあるんですが、なんとその距離を移動すると」
  「それでですね―、このステ―ジの横幅が18m、18mありまして高さは4mまであがります」
皆(拍手)
櫻「実際、動かした方がいいでしょうね」
ステージがセンタ―ステからメインステに向かって動く。
二「今45m動く」
松「プレスの皆さん、よろしいでしょうか??」
  「90m、18m、高さが4mです。よろしくお願いします」
二「名前つけようよ!!」
櫻「名前??」
二「"ジャニ―ズス―パ―クレ―ン"みたいなやつ」
櫻「大野さん、言ってやってください!!」
相「よっ!!リ―ダ―言ってやれ!!」
大「.....移動ステ―ジ」
皆(笑)
櫻「普通だな―」
二「皆は何かなぃの??」
相「スケスケステ―ジ」
二「言いにくぃぢゃね―かょ」
櫻「相葉ちゃん、もう1回言ってみて」
相「スケスケスケ...」(かみまくり)笑
皆(笑)
二「"ジャーニーズ"ってつけようぜ!!」
櫻「ぢゃぁ略して"ジャニーズ"」
大「ジャニ―は??」
皆(笑)
松「でもスカ―ト履いてたらパンツ丸見えだょね」
ニ「サ―ビスしまくりだね!!」
大「サ―ビスステ―ジ!!」


◎舞台◎(松潤は着替えの為いません)

櫻「相葉ちゃんが今度舞台やります!!」
相「はぃ!!"燕のいる駅"やらせて頂きます!!」
皆「ィエ――ィ!!」
櫻「いつから??」
相「9月7日から東京グロ―ブ座で始まります」
皆「ぇ――!!??」
ニ「6日ぢゃなかった??」
相「6日??6日からやります!!」
櫻「で、その後大野くんが」
大「"幕末蛮風"ってゆ―舞台やります!!」
櫻「これはどんな話ですか??」
大「.....人を斬る」
櫻「...ぇ!?それだけ??」
大「......」
櫻「シンプルな内容だなぁ」
ニ「で、その後は翔くんがやります!!」
皆「ぇ――!!??」
ニ「何てゅ―舞台だっけ??」
翔くん、キョトンとしてる。
ニ「マッスルミュ―ジカルだっけ??」
相「そぉ!!」
翔「ぇ!?聞いてませんょ;ってかやりませんょ!!マッスルミュ―...ジカル??ジアム??」
ニ「マッスルミュ―ジアム!?」
翔「WSの方入ってるんだから!!ホントにやりませんからね!!」
松潤、着替えを終えて登場
松「相葉ちゃんの舞台、6日からだよ!!俺の記憶では...」
相「だね!!俺の言った通りだ!!」
  「さっき(ステ―ジの)下から『6日!!6日!!』って叫んでたの」
皆(笑)
櫻「なんか2人(相・大)にアドバイスとかなぃ??」(松・二に聞く)
  「近くにおぃしぃお店があるとか!!」
松「ぁるよ!!」
相「ぢゃぁ、後で楽屋で教えてね♪」


相葉ちゃんからのリクエストで、大ちゃんが"ケインコスギ"のモノマネで次の曲紹介しました(笑)



こんな感じデス!!
一語一句正確ではなぃけど、内容はだぃたぃこんな感じでしたッ☆
私、記憶力悪ぃんで許してくださぃ;;

あと、あの大○S○が生逆再生やってくれました♪
失敗して2回やったけど...;

以上!!
亜緒衣のコンレポでしたッ(〃∀〃)♪
「ここ違うよ!!」とかあったら言ってくださぃね☆

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